【JR地域共創アワード、最優秀賞をいただきました】
JR東日本の各社と、地域の個人や団体が共に作るプロジェクトが数多くある中で、
毎年多数の応募の中から優秀な取り組みを選ぶアワード。
�今年は113の応募があり、
その中でなんと、一位の最優秀賞をいただきました!
本庄デパートメントとJR高崎支社、JRスタートアップ(株)、高崎ターミナルビル(株)の
4社で走ってきた「高崎線リカレントスクール」が、2年目を終えて3年目に入るタイミングでとても高い評価をいただきました。嬉しいーー!
@takasakiline_recurrent_school
アワードの結果、プレスリリースも出ました!
https://www.jreast.co.jp/press/2026/20260421_ho01.pdf�
(ストーリーハイライト「メディア掲載」にもリンクを貼っています!)
実は、アワードへの応募は
高崎支社の隈本さんがこっそりと出してくださっていて(ジャ○ーズスタイル)、
上位4つの取り組みが、高輪ゲートウェイに集まってプレゼンするので、きてください!という内容で知るという流れでした笑。
熊谷営業統括センターの平井さん、高崎ターミナルビルの小野さんと3人で手分けして、チームの皆さんが見守る中プレゼン。
各地素敵な取り組みを聞いたり、たくさんの出会いもあるアワードでした。�これまでに関わってくださったJR各社の皆さまは数知れず、、、�今なかなかお会いできない方もたくさんいますが、改めて感謝申し上げます。
チームみんな(スタートアップの中村さん、(元)本庄駅の朝花さんがいないけど泣)の集合写真も、じーんときます。
素敵な機会をありがとうございます!
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(以下、プレスリリースより一部抜粋)
第 3 回「JR 東日本 地域共創アワード」最優秀賞・優秀賞の決定について
○ JR 東日本では、すべての人の心豊かな生活の実現に向け、グループ資源を最大限活用しながら、
グループ経営ビジョン「勇翔 2034」で掲げる「地域の共創パートナーと一体でのサステナブルな
地域づくり」を推進しています。
○ JR 東日本グループとともに地域づくりを進める地域の個人・団体を表彰し、その取り組みを広く
発信することで東日本エリアの地域共創を促進することを目的とする「JR 東日本 地域共創アワー
ド」は、このたび第3回を開催しました。選考の結果、最優秀賞・優秀賞を決定しましたのでお知らせ
いたします。
第3回 JR 東日本 地域共創アワード受賞者
最優秀賞 本庄デパートメント株式会社
『ローカルスタートアップ企業と連携した「高崎線リカレントスクール」による新しい地域活性化のカタチ』
街ナカや駅ナカの空間を活用して、新しい知識やスキルを習得する社会人向けの学び の場「高崎線リカレントスクール」では、スクールで得た学びや気づきをアウトプットす る場を設けることで新規事業をブラッシュアップし、高崎線沿線の地域経済活性化や価 値向上を目指しています。JR 東日本グループとの協業により、2026 年5月に熊谷駅 直結のアズ熊谷本館 6 階に「装う“So”」が開業予定。小規模からテナント出店を可能と し、活動を始めたい人が最初に小さく挑戦できる“入口”となる場所として、新しいロー カルコミュニティを育んでいきます。
