コンセプト
ひとつの建物だけじゃない。
建物から、商店街へ、通りへ、まちへ。
本庄と、そのあたりの
行政区の概念を越えた
あたらしい日常へ。


17:04

14:18
本庄あたりの日常が
ちょっとだけ 楽しくなるヒントがある
暮らしを、ちょっとだけ 豊かにする発見がある




16:58

18:30

本庄あたりの、
ちょっとだけ 面白い人、
素敵なもの
楽しい情報が集まるデパートメント 




Member
楽しい仲間たち

合同会社本庄デパートメント
働く、暮らす、つくる、学ぶ、遊び倒す。埼玉県のはじっこ、本庄あたりの古い商店街を、たくさんの人を巻き込み遊び倒すクリエイティブユニット。
2021年11月、築100年超の元料亭を改装した拠点“WORK+PARLOR”(カフェ+コワーキングスペース)をオープン。空き地や空き家を複数利用した日常の延長にあるマーケットの運営、私設公園“本庄銀座GOOD
PARK”の運営、移住者として移住相談にも乗りつつ、学生プロジェクト・創業支援や動画制作・グラフィックデザイン・建築設計・企画ディレクションなどをしています。地方だけど、車に頼らない当たり前をつくる。本庄とそのあたりの市や町、県境をぼやかす。自分たちの暮らしが楽しくなることを、うまく公私混同して遊び倒しています。
GOOD DESIGN AWARD 2024受賞。
2024年よりJR東日本との協業「高崎線リカレントスクール」もスタート。本庄・熊谷を中心に、高崎線沿線での活動も。

大橋千賀耶
オオハシ チガヤ
古いものが好きな建築士・デザイナー。コーヒーとクリームソーダ屋でもある。 主に古材や古道具を使った空間の設計、 ポップアップの店舗デザインやディスプレイ、インテリア、フライヤーなどの紙もののデザイン、パッケージなどのプロダクトデザイン、マーケットなどの企画デザインなども手掛ける。建築からグラフィックまで、またネーミングからグラフィックまで、など一貫しての依頼を受けることも多い。 様々な自治体へ、多くの人を巻き込むマーケットの開催ノウハウやデザインでサポートしたり、 女性限定の創業支援事業の伴走やデザイン講師、オブザーバー、各地での講演や起業・空き家活用の指導役も。

早川純
ハヤカワ ジュン
ものごとの仕組みと流れを研究するのが好きな企画屋。遊びや楽しいことを事業化させたり、地域の社会課題から事業をつくって循環させています。商店街では4年で14拠点/事業を手掛けるとともに、現在は高崎線の各駅で多くの人が関われる拠点づくりを進めています。なにかをはじめたい人の伴走支援の仕組みを手掛け、GOOD DESIGN AWARD 2024受賞。

倉澤美佐子(ぴょん)
"WORK+PARLOR"、装う“so"店長
お客さんとおしゃべりするのが好きで、よくテーブルに混ざっておしゃべりしている。毎年味噌作りワークショップを開催したり、ランチ出店者とコラボをして「こいぬ」の屋号で米粉のおやつを作り、POP
UP出店も。
自分らしく働きながら、本庄デパートメントな暮らしを人一倍楽しんでいる。家では子と愛犬に夢中。

星野明代
縫う“nu"コーディネーター
1985年本庄生まれ本庄育ち。
都会に憧れつつモブ人生をなんとなく過ごしていた時に2人に声をかけてもらう。自分に何が出来るかを知る為、意を決して本庄デパートメントに加入。
オタク心を大切にし、常に誰かを応援していないと安定して過ごせいない性質。過去にはK-POPにまんまとハマり、残念ながら本庄では使う機会が全くない、日常会話程度の韓国語を独学で取得。
人との調和を大切にし、広い視野を持つ事を大事にしています。まだ管理者業務は勉強中の身なので日々がむしゃらに挑戦中。

正田賢司
縫う“nu"コーディネーター
1969年埼玉県深谷市生まれ。さいたま市にて営業職、広告制作職を経験後、地元深谷に戻り公共施設の管理運営業務に29年間従事。
2022年、晴れて自由業へ転身。同年、ジュン&チガヤと出会い、’25年より本庄駅南口複合施設の指定管理業務のサポートに携わる。
時折、米ケンタッキー州のお爺ちゃんから個人輸入で手に入れた旧いオートバイに小さなテントと寝袋をくくりつけて、旅に出たりもしている。TRAIL LEATHERWORKS主宰。

松澤美咲
縫う“nu"店長/"WORK+PARLOR"スタッフ
1988年本庄市生まれ。地元を離れたことで本庄市の住みやすさに気づく。暮らしに関わる生活雑貨店を運営する企業に就職、数店舗での経験を積んだ後、マネージャーとして10年程勤務。小売における様々な事を学ぶ。共に暮らすシニア犬、フレンチブルドッグの小梅との時間を優先するため役職を降りる。
その後、別企業の食を中心としたライフスタイルショップに勤め、より一層接客の重要性を実感する。「働く時間を限る中で、自分の暮らしをどうしたいか、社会への関わり方」などを考えている時に本庄デパートメントに出会う。現在はカフェスタッフ兼、インフォメーションセンターnuの一員として働く。
"WORK+PARLOR"スタッフ
飯野 典子
松下 陽菜
縫う“nu"スタッフ
山崎 千夏
江川真利子
木村 みうみ
田岡 栄子
ちょこ
はま
柴田さおり
滝沢典子
齊藤 崇裕
蔵谷 和花
蓮池紘幸
板倉 清美
坂上 恵美
小林 真紀子
PHAM PHUONG THAO

サポートメンバー
焚き火アートディレクター
蓮 良一
ハス リョウイチ
1974年埼玉県生まれ。少年期はガンプラとファミコンに夢中。足も速く女子にモテました。スターウォーズに魅せられSF特殊メイクの世界に憧れていたが、進むべく道がみつからず、デザイン専門学校へ。群馬のデザイン事務所へデザイナーとして勤め、その後長瀞のデザイン会社コアへ。現在ディレクター・デザイナーを。秩父鉄道のロゴマークデザインを作成。 娘が就職で家を出てしまい、寂しさと悲しみで、ソロでの早朝庭焚き火を敢行。焚き火がライフワークに。自宅の庭で火を操る穏やかなゴリラです。

サポートメンバー
Hanafarm Kitchen
花里 陽介
ハナザト ヨウスケ
1981年埼玉県生まれ、埼玉育ち 大学卒業後、株式会社グローバルダイニングにて、 料理長をを経て、独立準備の為、実家の農業に従事 その後株式会社ハナファームキッチンを設立 飲食業(ハナファームキッチン / 本庄市)の経営を中心に、 その他、食に関わる仕事を幅広くおこなっている。
